こだわりの天然繊維「シルク」④群馬の絹は日本一

群馬県民に馴染み深い「上毛かるた」。

1947年に子供たちに群馬県の歴史や名物などを教えるために作られ、今でも学校や書店などで見かけ、県大会まで催されている伝統あるかるたです。

この上毛かるたの1枚に、「繭と生糸は日本一」という札があります。群馬県では養蚕業が盛んで、生産量が日本一です。特徴ある蚕品種の育成にも力を入れており、現在までに様々な品種が生み出されてきました。

丸三綿業で作られているシルクのふとんは、この群馬県産の繭を使った国産100%です!!

<受注生産品群馬県産シルクおくるみ>

【サイズ】80cm×80cm

【詰めもの】シルクフィル100%(群馬県産シルク100%のわた)

【側地】綿100%

【日本製】

【販売価格】23,754円(税込)

【送料無料】

シルクのたんぱく質の組成は人の皮膚の組成と似ているため、敏感肌の人に優しい天然素材です。赤ちゃんは皮膚の厚さが大人の半分しかありません。汗っかきで、肌トラブルには悩まされがちです。肌に触れることが多いものは、安心して使用できる天然素材で、吸湿性の良いものがオススメです。

高級感あるおくるみですので、お宮参りや贈答用としてもいかがでしょうか。

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