寝相の悪さの原因!寝具を見直して快眠をとりましょう。
寝ている間の寝相は自分では分かりません。
しかし、掛け布団を蹴り飛ばしていたり、枕が転がっていたり、敷き布団やベッドから落っこちていたりと、起きてから寝相が悪かったのかと気づくことはあります。
寝相が悪いと
- 寝違えやすい
- 腰痛
- 血行が悪くなる
- 関節痛
などの悪影響を及ぼす可能性があります。
・室温・湿度を適温にしましょう
夏の夜は高温多湿で寝苦しく感じる日が多いです。エアコンや扇風機を使用して、睡眠環境を整えましょう。理想的な室温は28℃前後、湿度は50~60℃になります。
・寝間着を変えてみましょう
寝ている時に着ているものが姿勢を制限している可能性があります。パジャマなどゆったりとした寝る用の服に変えてみましょう。
・自分に合った枕にしましょう
合わない枕を使用していることが原因となっている人が一番多いようです。枕は寝る時に首を支え、寝る姿勢をサポートする重要な役割を果たします。体格や首の長さ、頭の大きさなどは個人差があるため、丁度良い高さは親、兄弟でも変わってきます。そのため、高さ調節機能が欠かせません。

<球状ウール枕>
【サイズ】43cm×63cm
【詰めもの】ウール(球状ウール)100%
【中袋側地】ポリエステル100%
【カバー側地】綿100%
【日本製】
【販売価格】14,364円(税込)
【送料無料】
枕を自分に合った高さにすることで、首筋に無理な負担がかかりません。また、カバーを取り外してパーツの状態にすればご家庭でお洗濯もできます。
自分に合った枕でぐっすりと質の良い睡眠を取れば、溜まった疲れもとれやすくなります。健康的な日常をおくるためのアイテムとして、贈り物にいかがでしょうか。
全国各地送料無料、ギフト包装無料でお届けします。
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