こだわりの天然繊維「ウール」②毛の特徴
ウールがなぜふとんに適しているのか…それは
「毛」にポイントがあります。
羊毛は独特のちぢれ「クリンプ」を持っており、繊維の表面はウロコ状になっています。クリンプにたくさんの空気を含み、外気との間に空気の層を作ることで熱伝導率が低くなり、ほどよく快適な暖かさを保ちます。ウロコ状の表面は外部の湿度に応じて湿気を吸収したり放出します。汗をたくさんかいても素早く吸収し、放出してくれるのでジメジメすることなくサラッと夏でも快適なのです。
ウールの毛の良さを活かすため、丸三綿業では独自の技術で加工を施しています。
次回は弊社の技術についてお話します。
新宿伊勢丹様 催事本日最終日です。
2015年3月2日
高崎市に春巡業がやってくる。
2015年2月27日
口コミで大人気!ドッグベッド「ファルシー」
2015年2月26日
群馬県富岡シルク使用「シルク掛けふとん」
2015年2月25日
シルク掛けふとん・敷きふとんセット
2015年2月24日
シルクおくるみ
2015年2月23日
シルクベビーふとんセット
2015年2月20日
忠犬ハチ公
2015年2月19日
ベッドパッド売上好調です。
2015年2月18日
インナーベスト
2015年2月17日
- カテゴリー
- TOPICS -寝具の話題-
- タグ
- ベッドパッド
“こだわりの天然繊維「ウール」②毛の特徴” に対して4件のコメントがあります。
コメントは受け付けていません。